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ZOOM ONはネットワークカメラを利用した防犯・監視カメラシステムを提供し、安全・安心な社会創りに貢献します
 
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ネットワークカメラ
システム簡略図

ネットワークカメラを利用した防犯・監視カメラは、インターネットが出来る環境であればパソコンや携帯電話からカメラからの情報を確認することができます。 (携帯電話の場合、静止画での確認)
従来の防犯カメラとは異なり、管理する側が「いつ・どこにいても」防犯・監視できる事がネットワークカメラを利用した防犯・監視カメラの特徴です。
ZOOM ONのシステムでは、専用レコーダーの替わりにパソコンを利用するため、従来の防犯カメラシステムを超越した拡張性を秘めています。






ネットワークカメラを選んでいただく際、用途や機能、見栄え等によって、「どのカメラが適当なのか?」を予めご確認いただく事が重要です。
カメラの機能・本体画像・導入に最適なシチュエーションをまとめましたので、下記をご参考ください。
(機能詳細では、解り難い用語等もありますので、最下部にて解説します。)




天井埋め込みも可能な、スタイリッシュモデル。CCDの高画質+CMOSの低電圧の双方のメリットを活かした、νMaicrobiconにより、撮影機能・省電力機能に優れる。店舗や事務所など、設置場所から監視場所があまり離れていない場合に最適なカメラ。

光学21倍ズームにより、遠くのものをより鮮明に確認することができ、1台のカメラで、最大の監視効果を実現することが可能で、倉庫や工場などの監視に最適なモデル。また、防水ドーム(オプション)を取り付ける事により防水機能を付加する事が可能。

360度監視型のカメラに比べ、回転角度は広くないが、壁や角に設置するには最適なモデル。
コストパフォーマンスが高く、多くのカメラ設置の場合にはお勧め。

HCM581と基本機能は同じ。
PoE(LANケーブルでの電源供給機能)機能が無いため約1万5千円程低価格になっている。そのため電源が近い設置場所の場合は、こちらがお薦め。

HCM511のメガピクセル版。
画像を大きく見るには最適。
管理用パソコンの画像処理能力が高い必要がある。

BB-HCM527と基本機能は同じ。
防水付き(屋外*1)
軒下等に設置する場合は最適。
屋外*1 軒下など風雨が直接あたらないところに設置が条件

BB-HCM511と基本機能は同じ。
防水付き(屋外*1)
軒下等に設置する場合は最適。
屋外*1 軒下など風雨が直接あたらないところに設置が条件 

Panasonicの無線LAN対応防水型ネットワークカメラとしては唯一の製品。
機能的には、旧機種の機能を踏襲。
LAN配線が難しい場所(高所、屋外)などに最適。

21年8月発売。メガピクセル&H.264動画機能搭載。スムーズに高画質動画をモリタリングする事が出来る。
EXズーム機能で高画質のまま2倍の大きさで見れる。画面が明るく見やすい。
コストパフォーマンスが高く、多くのカメラ設置の場合にはお勧め。他機能はHCM511と同等。

BB-HCM715と基本性能は同じ。
風雨に耐えられる新機種。
屋外そのまま設置できます。(条件*1)
条件*1 風雨が裏側に直接あたる場所はさけてください。





POEとは、Power over Ethernetの略で、Ethernetで使用するLANケーブルで電力を共有する技術です。
機能アイコンにが表示されている場合は、設置したい場所に電源(コンセント)を増設する必要がありません。しかし、電源の代わりにイーサネット送電アダプタが必要になります。
それにより、無駄な配線を省く事ができ、すっきりした印象になります。


SSLとは、Secure Sockets Layerの略で、インターネット上でデータを暗号化して送受信する方法のひとつです。クレジットカード番号などの送信にも使用されているSSLによるデータ暗号化で、第三者による映像の盗み見、盗聴に対する対策でセキュリティが向上します。
が表記されている機種は、すでに対応済みですので、設置した直後から対策が出来ます。


νMaicoviconとは、New Matsushita Advanced Converter for Vision Constructionの略で、パナソニック社が開発した、CCD、CMOSの両イメージセンサーの利点を組み合わせたものです。
は、高感度でノイズが少なく、動画特性に優れています。しかし消費電力が多くかかります。
は、低消費電力ですが、暗い場所での撮影に弱くノイズも多いのが特徴です。
画像の微細化が困難で高速動画に弱い一面を持ちます。同一画素サイズのCCDよりも性能では劣ります。
取扱機種は、を標準搭載しているものがほとんどですが、以前のモデルではCCD、CMOS に分かるため、用途やコストによって選択の幅が広がります。




 
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